↑シークレットサイン投資法のメリット・デメリットを包み隠さずお伝えしてます。
≪重要≫シークレットサイン投資法を実践するときは証拠金に気をつけましょう
今日の記事に関しては、シークレットサイン投資法を購入する前に
必ず読んでおいた方がいいです。
シークレットサイン投資法を実践する際に
もっとも重要になってくる証拠金に関して解説します。
と、その前に、本日の実践結果報告です。
10月12日の実践結果は
-3,288円でした。
昨日出た利益が4,212円だったので、
昨日と今日でプラマイゼロといった感じです。
今週は値動きが小さく利益も損失も少額になっています。
現在、10月のトータル実績は
+12,696円です。
(日経225mini 3枚で実践中)
さて、シークレットサイン投資法を実践する際に
もっとも重要になってくるのが、証券会社に預ける証拠金です。
証拠金がないとそもそもの取引ができませんし、
最低証拠金ギリギリでは数日負けが続いただけで、
投資を実行できなくなってしまいます。
日経225先物投資を行うに当たって必要な最低証拠金は約60万円です。
日経225miniでは最低証拠金は約6万円です。
(最低証拠金の金額は各証券会社と時期によって変動しますが、だいだいが上記の金額です)
極端な話、日経225miniであれば、最初に6万円程度を
証券会社に預ければ取引が開始できます。
しかし、最低証拠金ギリギリの金額で投資を開始するのは絶対にやめた方がいいです。
私は、実際にシークレットサイン投資法に取り組んでいるので、
実感するのですが、当然投資なので、数日間負けが続くこともあります。
シークレットサイン投資法は、仮に負けが続いても
長期的にみれば、過去10年間で90%以上の確率で利益が出ています。
つまり、長いスパンで投資を行って利益をとっていく投資法です。
これが最低証拠金ギリギリだと、長期的なスパンで見る前に
取引の継続ができなくなってしまう恐れがあります。
このため、シークレットサイン投資法に取り組むなら、
十分な証拠金を用意できてからにしてください。
ノウハウ内でも、証拠金はラージ1枚を取引するのに250万円程度、
mini 1枚の取引をするのに25万円程度準備することが推奨されています。
このくらいの十分な証拠金を用意すれば、
負けが続いても、長期的に取引を行うことができ、結果的に利益を出すことができます。
シークレットサイン投資法に取り組みたい方は
証拠金が十分に用意できるか?
という点をよく考えてから、実践してください。
証拠金が用意できたなら、あとは実践して資産を増やしてください。
購入前にご不明点やご質問がある場合は
私でよろしければ、お答えしますのでメールしてください。
※あくまでも投資をやる際は自己責任でお願いします。
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2011年10月12日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
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