トランセンデンスの意味は?ネタバレ・あらすじなど。

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トランセンデンスは、2014年6月28日公開予定の

ジョニー・デップ主演の近未来SF映画です。

 

そもそも、トランセンデンスは、

英語で「transcendence」という綴りで、

「超越、卓越、優越」などの意味があります。

 

映画「トランセンデンス」の字幕では、「超越」と訳されていました。

まぁストーリー的にも超越という言葉がぴったりそうですね。

 

そもそも、私はYouTubeで

ちょろっとトランセンデンスの予告編を見たんですが、

ものすごく面白そうだったということで、色々と調べてみたくなりました。

 

あと、ジョニー・デップもかなり好きな俳優さんなので。

 

ちなみに、私がYouTubeで見た

トランセンデンスの予告編はこの動画です。

 

 

予告編を見ていただければわかるように、

あらすじとしては・・・

 

天才科学者のジョニー・デップが事件or事故に巻き込まれてしまい、

死にそうになってしまう。

夫を助けるために、レベッカ・ホールが

ジョニー・デップの脳ミソをコンピュータにインストール。

ジョニー・デップが絶命するも、

コンピューターの中で生き続けることに成功。

しかし、徐々にジョニー・デップが暴走。

ヤバいよ。みんなで彼を食い止めなきゃ!

 

的な流れのようです。

 

あらすじ自体は結構ありがちな話と言えば、ありがちですね。

天才科学者の暴走という感じです。

 

昔見た、インビジブルも天才科学者が

透明人間になる薬を開発して、暴走し始める話でしたし、

映画に出てくる科学者は、すごいパワーを手に入れると、

よからぬことを思いついてしまうんですね。

 

 

あと、コンピューターの暴走という点で考えると、

マトリックスがまさにそんな感じの映画だったので、

私の中では、

マトリックスのコンピュータの進化

インビジブルの天才科学者の暴走

というイメージです。

 

まぁまだ実際に公開された映画を見たわけではないので、

何とも言えないですが、きっとそんな感じでしょう。

 

 

でも、私は俳優さんの中でも、特にジョニー・デップが大好きなので、

トランセンデンスは物凄く見てみたいなーと思いました。

 

シザーハンズとか、パイレーツオブカリビアンとか、

チャーリーとチョコレート工場とか、

ジョニー・デップ作品はまぁまぁ見ていますね。

 

 

しかも、トランセンデンスには、

モーガン・フリーマンも出演しているみたいです!

 

モーガン・フリーマンと言えば、

「ショーシャンクの空に」とか

「最高の人生の見つけ方」とか

「ミリオンダラー・ベイビー」とかが好きです。

 

トランセンデンスの公式サイトに出ていましたが、

モーガン・フリーマンは、

全出演作品の興行収入が30億ドルを超えているそうです。

 

30億ドルってヤバいですね。

日本円にしたら、3000億円を超えてるってことです。

 

いやー、一人大企業みたいなもんですよ!

すごい、すごすぎです。

 

 

さらに、キリアン・マーフィーも出演してるみたいですね。

ついこの前、インセプションを見たんですが、

物語の重要人物であるロバートを演じてた人です。

 

あと、この方は、クリストファー・ノーランの

バットマンシリーズでスケアクロウを演じていた役者さんなんですね~。

 

ちなみに、トランセンデンスの製作総指揮は、

クリストファー・ノーランなので、

インセプション、バットマンシリーズ、トランセンデンスと

クリストファー・ノーランの作品にいっぱい出てますね。

親交が深いんでしょうか?

 

 

こんな感じで、トランセンデンスのキャストは超豪華ですし、

YouTubeの予告編の感じを見ると、面白そうです。

 

6月28日公開なので、ちょうど来週の土曜日ですね。

 

私の好きな俳優さんもたくさん出演しているみたいなので、

これは久しぶりにかなり見たい映画だと思いました。

 

実際に劇場で見てきたら、

感想やネタバレなども記事にしていこうかと思います。

 

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